なぜ僕がモデリング起業をしているのか?

 

「なぜ、モデリング起業をやってるんですか?」
 
これまで何度も質問されました。
 
他のビジネスからの収入があるのに「なぜやるの?」
と聞かれるのです。
  
 
ちょっとカッコつけて言うと僕は、
 
「人のお役に立つ人を増やしたい」
 
「その人に相応しいお金を得てほしい」
 
そう強く想っています。
 
 
じつは僕は、
5ほど前まで、
会社の給料に頼っていて、
結局のところ「お金も心」も、
 
 
どこか「不自由」でした。
  
 
「人のご機嫌」をうかがったり、
「生活費」や「時間」を気にしたり
そんな生活を18年してたのです。
 
 
それが一念発起、
副業からビジネスを始め、
「必要な生活費」を「自力で稼げる」ようになれて、 
 
 
そりゃまるで、
どんより曇っていた空が、
パーッと明るくなったように、
   
 
(ああ、別の人生ってあるんだな・・)
  
 
ホントにそう感じられました。
  
   
だから今度は僕が、
経済的・精神的に「自由」になりたい人、
「自立」したい人のお手伝いをしたい!
  
 
自力で稼ぎ、「自由」になるために、
「ビジネスをしたい人」を手伝いたい!
  
 
その人のビジネスで、
沢山の人を救ってくれたら、
こんな素晴らしいことはないと思うのです。
  
 
「ビジネス」とは、
「人の役に立った報酬」として、
お金をいただくこと。
   
 
困っている人の役に立つ方法、
つまりビジネスの種類に、
貴賎はないのではないでしょうか?
 
 
お客さまが救われる方法が、例えば
 
「コーチング」でも「占い」でも、
「マッサージ」でも「食事法」でも、
 
お客さまがそれを望んで、
それでお客さまが幸せになるなら、
僕は、それでいいと思うのです。
 
  
でも決して、
 
 
「人を利用」したり「騙したり」
「そんなものはビジネスではない」
そう強く思っています。
  
 
もしまだ未熟なビジネスであっても、
精一杯やって、それはそれで
救われるお客さまがいるならいいでしょう。
 
 
でも、「お客さまを利用」したり、
「騙したり」するのはいけません。
  
 
僕はコンサル生であっても、
そこは厳しくいいますし、
そういう人のお手伝いは絶対にしたくありません。
  
 
僕がお手伝いできる人は限られます、
でも、自分がお手伝いした一人一人が、
 
10人助けてくれたら、
100人助けてくれたら、
 
そんな「人のお役に立つ人を増やしたい」
そんな人を、100人、1000人と
育てることができたら、そんな素晴らしいコトはないと思うのです。
 
 
僕は学生の頃からずっと、
先生になりたかった。
 
 
難しいコトを、
分かりやすく教えるのが大好き。
  
 
人がなにか新しいコトができて
笑顔になるのが大好き。
  
 
それでその人が、
「人のお役に立って」
「その人に相応しいお金を得てほしい」
 
 
自由を手にいれ、
笑顔になってくれたら
 
「本当に嬉しい」
  
 
だから僕は、モデリング起業で、
ビジネスで自立したい人を一生懸命、
これからも応援してまいります。
 
  
 

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