ローガン(老眼)眼鏡はどんなタイミングで作ったらいいのか?

平成最後の年、私は48歳。

近くの文字がボヤけてきました。

そう、ローガン(老眼)がやってきたんです・・

オレにはローガンなんて関係ないぜ!

と強がっていたものの、先日電車の中で、

スマホを無意識に遠ざけて他人にスマホを突き刺してしまったんです・・

「す、すいません・・」

ローガン(老眼)眼鏡をつくるべきか調べる方法

人差し指の指紋を見たときに、ピントがあうのが30cm以上だとローガンで、そろそろメガネをつくった方がよいタイミングとのこと。私もピントが合うのがだいたい30cmくらいと微妙なお年頃だったようです。

でも実は30代後半からどんな人でもローガンになってくるとのこと。

知らんかった・・

仕事の合間をぬって、東京駅ちかくにある眼鏡屋さんへ

調べてもらったところ、視力は、右が0.3、左が0.7。見えてるけど「乱視」で「遠視」で「老眼」らしい。

へっ?「乱視」で「遠視」で「老眼」??

「お客さんの目だと、毎日夕方には相当目が疲れているはずですよ」

そうして、まるでロボットのような試験用のレンズをつけて試したところ、そこにはスッキリすべてがクリアに見える世界がありました。

来週には出来上がってくるそうな。

ああ、若ぶってないでさっさと作っておけばよかったローガン鏡。

年齢とともに変わるボディ、ムリせず上手につきあっていきましょう。

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