音声入力による光速ライティング環境を整え中 / 松ヶ崎ときどき日記

一昨日から、ライティングを音声入力でする方法に変えました。ローマ字打ちより感覚として10倍スピードアップですものすごいブレークスルーです。こんな画期的な入力方法があるなんて思ってもみませんでした。

今まで1日におよそ3000字、多い時には1万字ほどローマ字打ちで書いていました。ライティング時間がものすごく短縮できたので、記事数を増やすか、他の仕事に集中するか迷うほどです。

音声入力を使ったライティング法については別途記事を書こうと思っています。少しだけお話をしておくと、SimejiというアプリとGoogleドキュメントを組み合わせて使う方法になります。

また詳しく記事にしますので楽しみに待っていてください。もちろんこの記事も音声入力によって書いています。

音声入力は出来るようになって大変便利だったのですが一つだけ問題になったことはありました。それは今までのようにスタバでライティングが出来ないこと。音声入力では他の人の迷惑になるからです。

そこで今日は、自宅のオフィス(書斎)をもっと快適に使えるようにデスクのモニターの配置を変えてみたり、観葉植物を買ってきて置いてみました。やっぱり相棒となる生き物(植物)がいると嬉しいものです。

ハティオラという森林性サボテンだそうです。形と器が気に入ったのでうちの子になってもらいました。

問題なのはiPadでして、iPadはこの写真の通りおくと目線が下になってしまいます。ライティングのときにクビが下がるのは首や肩の疲れに直結します。

そこでこちらのiPad台を購入してみました。到着は金曜日、そしたらこちらの自宅オフィスも快適に使えそうです。久しぶりに良い進化が得られた1日でした。

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